2022年12月27日
感動をお届け

『ティーンズアートフェスティバル』
たくさんの人達に支えられ、感動のプレゼントを
ご来場の皆さんへ渡せたと思っています。
本当にありがとうございました✨
未来を担う子どもたちが仲間づくりを行いながら演劇を
中心とした舞台表現活動(劇、パフォーマンス、ダンス、音楽など)を通じて、
子どもたちが持つエネルギーを地域の方々へ発信することを目的に
『ティーンズアートフェスティバル』を開催しました。
地域の中高生が持つエネルギーと仲間の中で大きく成長をみせる
この表現活動。数少ない発表の場でステキに輝く✨子ども達に
感動の涙を流した人が多くいた事すべてが土台となり大きく成長できる糧となります。
人と人が繋がり
人と人が対話する
そして大きな信頼が生まれ仲間になる
コロナ禍で失われてしまった糸を
また結び直しながら笑って楽しく活動出来るといいな♡(ӦvӦ。)
【参加団体】
演劇ワークショップ参加メンバー
演劇『泡沫のネリヤ』
徳之島DANSING
小噺「井之川亭輝之助」
徳之島高校「藏越エイサー隊」
出演頂き本当にありがとうございました
メリー・クリスマス
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2022年12月12日
ティーンズアートフェスティバル!!のご案内
のお知らせです。
徳之島子ども劇場では、未来を担う子どもたちが仲間づくりを行いながら
演劇を中心とした舞台表現活動(劇、パフォーマンス、ダンス、音楽など)を通じて、
子どもたちが持つエネルギーを地域の方々へ発信することを目的に
『ティーンズアートフェスティバル』を開催しています。
地域の中高生が持つエネルギーと仲間の中で大きく成長をみせる
この表現活動、発表の場は、子ども劇場の重要な取り組みになっています。

【参加団体】
演劇ワークショップ参加メンバー
演劇『泡沫のネリヤ』
徳之島DANSING
小噺「井之川亭輝之助」
徳之島高校「藏越エイサー隊」
【問い合わせ】
☎070-8379-5503(事務局)
instagramDM
【チケット】
一般:1人500円(4才以上)
会員:例会チケット配布
【新入会員募集中】
入会金200円
月会費600円(4歳から)
※初回は月会費2か月分の納入をお願いしています。
※半年間は在籍をお願いします。
2021年03月21日
御礼✨ そして。。。






久しぶりのイベント






音楽の魅力



ご来場の方より感想をいただきました




この他にも可愛いイラストがいっぱいありました



高学年活動として取り組んできた大きなイベント

でも高学年の子ども達はすでに未来を見ています

「一緒に楽しむ仲間が欲しい

「お泊り会がしたい

「参加型の舞台を作りたい

この声を形にしていきます

まずは、連絡ください


少しだけ寄り道してもいいでしょ



入会フォーム

メール:tokunoshima1991@gmail.com
2018年11月15日
第19回鹿児島県高学年子ども芸術祭典!!

さー――いよいよ!!待ちに待った人形劇「トッケビ」
皆さん、是非ぜひ観てください

中高生が企画にかかわり、プロの人形劇団とつくる人形劇。
見えない妖怪トッケビを通して、自分の本当に大切なものが見えてきます。
生の舞台ならではの、一体感・笑い・感動・学びが味わえます

お友達と一緒に('ω')ノ
ご家族で一緒に(*^-^*)
ご近所さんと一緒に(*'ω'*)
もちろん一人でも(^^♪ 十二分に楽しめます。
たくさんの方のご来場お待ちしています


2017年12月25日
キッズ&ティーンズアートフェスティバル

ホールいっぱいにお客様が足を運んでくださいました


本当に、地域の皆様に支えられて、子どもたちは幸せです

会場は、高校生が作ったバルーンアートで飾り付けをしました


この写真では見えませんが



オープニングは、徳之島高校の書道同好会。
圧巻のパフォーマンスを披露




子ども劇場の高学年部は、オリジナル劇を発表

夏から集まり始め、半年近く同じ時間を仲間と過ごし、今日の舞台に臨みました

40分の劇は、クオリティーがとても高く、役者の子どもたちに会場中が飲み込まれ、
たくさんの拍手



ダンスチームは、われんきゃファンクを発表

ステージいっぱい




片付けの後、事務所で打ち上げ

鍋を囲みながら、みんなで感想を発表しています

また一つ大きな壁を乗り越え達成感を味わった子どもたちは、
見違えるほど可愛く



蒔いた種が芽を出し


私達は、様々な活動の中で、たくさんの種を蒔き、芽が出るように水をまき



これからも、徳之島子ども劇場をどうぞよろしくお願いいたします。
メリークリスマス


2017年12月19日
キッズ&ティーンズアートフェスティバル!!

高学年のオリジナル劇を制作する活動が夏ごろ

12月24日クリスマスイブ


2年に一度開催される「ティーンズアートフェスティバル」ですが

今年は、徳之島の子どもたちが沢山参加

「キッズ&ティーンズアートフェスティバル」と名前も変えて
盛り上げていきたいと思っています

徳之島子ども劇場からは

高学年「演劇」 浅野探偵三兄妹~禅空寺家の双子の謎~
島を踊ろうチーム「ダンス」 われんきゃファンク

徳之島高校「書道」 書道同好会 書道ガールズ

「ヒップホップ」 Teens Power Beat
天城町から「三味線・島唄」 峰岡歩嬉・峰岡朋輝
結シアター手舞

徳之島町から「フラダンス」 MALAMA HULA STUDIO ダ・チャーム
「ダンス」 DANCEスクールCORE

地域に密着した活動を目指して、徳之島子ども劇場は今年もいろいろな活動を
楽しく頑張ってきました

子どもたちの元気溢れる発表


ご家族で、お友達と、ご近所さんと、生涯学習センター2階ホールへお越しください


入場料4才以上500円。
チケットもJA旅行センター・文化会館・徳之島町立図書館・徳之島子ども劇場で販売中です。


2017年12月15日
キッズ&ティーンズアートフェスティバル

第3回キッズ&ティーンズアートフェスティバル
いよいよあと10日をきりました!
島の幼児、小学生、中学生、高校生の発表の場です。
2年に一度の表現のチャンス
子ども劇場の劇をぜひたくさんの人に観ていただきたいです。
2017年06月17日
高学年活動
劇団風の子九州からあさのさんをお迎えして、ワークショップをしました。
『仲良くならないとこれから一緒に演技していくんだから、今日のワークは、みんなと仲良くなれてよかった。もっと仲良くしていきましょう!』
と男子からも頼もしい感想が聞かれました。
小学生からは、
『初めて中学生と遊べて楽しかったです』
とみんないい笑顔な夜でした
2015年04月13日
2014年12月26日
ひっさびさの高学年活動
午後3時から7時までのたっぷりな時間を盛だたくさんの充実した計画
まずは以前やって大人気だったザビエッテン。前回は石鹸でしたが、今日はキャンバスとキャンドル

たくさんのペーパーから好きな図柄を選んで、キャンバスの大きさも選んで、、みんなたくさんあるペーパーナプキンから
あれもこれもとなかなかきまらない。。
そのあとは、各々のキャンバスに真剣に取り組みます。
こんなとき、大人だったら、あれこれおしゃべりしながらやるんだろうけど、子どもはシーンと集中してやってました。
最初は乗り気じゃないBOYSたちも意外と器用にやっておりました。




ほんと、いろんな柄があって、もっとやりたいくらいでした。自分の作品を持って、記念写真。パチリ。。
そのあとは、お茶をしながら、学習会。それぞれが新聞の切り抜きを持ってきたり、調べごとをしてきたりして発表して、それぞれ意見してくれました。
テーマは「ノーベル平和賞のマララさん」「奄美本土復帰」「子ども権利条約」についてでした。
「ノーベル賞って?」なんて質問してもちゃんとかえってくるこどもたち、「日本人もLEDでとった」とか、自分が知っていることを
それぞれ話してくれました。
「12月25日 今日は何の日? クリスマス?よりもっと大切な日です。」「そうです、奄美が日本に復帰した日です。」に「???・・・・・」
の顔もちらほら。。 新聞記事にもあまり載ってなかったりで、、薄れていてしまうんですね。。
私たちの今の生活も、先人たちの運動によって支えられていることを、忘れてはいけません。
なので、みんなでちょっと話ました。
そして、「子ども権利条約」。マララさんの話と合わせ、教育を受けられない子どもたちがまだ世界中にいること、貧困、虐待
などをうけている子ども、こどもはそもそも守られなければならない存在であること、そして、遊ぶことも保障されるということ。
そんな発表を子どもたちは本当に真剣に聞いていました。今いる自分たちをが、とても恵まれていることも感じたんだと思います。
「この条約が守られていないなってことはない?みんな守られている?遊べてる?」と聞きましたが、誰一人異見する子どもは
いませんでした。島の子は、みんな遊べているのね、とちょっとうれしくなりました。


それから、遊んで、今度の空の村号の「10分リーディング」をして、外が暗くなるのを待ちました。
外が暗くなるのをまっていたのは、「キャンドルナイト」をするため。
「空の村号」は忘れてはならない東北大震災後の原発の事件の話です。 自分たちの故郷から出ていかなければならなかった、自分たちの故郷はなくなってしまった。。
失ったたくさんの命や故郷。。そのことを私たちは忘れてはならないし、自分たちの故郷のためにできるのか。。そんなことをキャンドルを囲んで話しました。キャンドルの袋には「自分が総理大臣になったら」のテーマで思いを書いてくれました。
「消費税を減らして、税金は無駄使いしない」「環境のために自然エネルギーを使う」「拉致問題を解決いしたい」など、大人たじたじでした。。

素敵なキャンドルナイト。。心があったかくなりました。劇場の高学年は最高でした。
ありがとー。
2014年10月19日
せつなきおもひぞしる 公演終了
ちょっと前のご報告。(投稿したつもりが、下書きのままでした。。)
台風18号が過ぎてから、19号の進路が読めない中、それでもクラルテの皆さんが来てくださいました。
高学年祭典「せつなきおもひぞしる」。
10月7日は平日だったので、お迎えは大人のみ。
早速仕込んで、夕方公演に備えます。
子どもたちがそろうと打ち合わせが始まります。子どもたちもスタッフの一員、来てくださった方が気持ちよく鑑賞できるように打ち合わせをします。
受付係りの子どもたち
司会の2人
実行委員長の挨拶
8月からの活動の経緯を話しました。実行委員長として、みんなをまとめ、引っ張ってくれました。
なにより、今日の公演を一番楽しみに待っていてくれたと思います。
彼女はこの作品を通して、自分の居場所を考えたら、家庭、学校、吹奏楽部、劇場とたくさんあったと、
「せつなきおもひ」に対して「せつなくないわたし」と回答した彼女。あたたかくなりました。
自分の居場所を確かめながら、生きていく事を小学生で学べたことは、とても大きなことだったと思います。
他の実行委員で「子どもの権利条約について」の宣言がありました。
皆で学びあった、権利条約。その中でのまとめは「私達にはもっとこんな権利があるんだ」の主張ではなく、
「病気の子、貧困な子、暴力を受けている子、勉強がしたくてもできない子、そんな子たちもいます。私たちは
いまこうして元気に暮らせていることを支えてくれている大人に感謝しなければなりません」と。。ちょっとうるる。。
そして上演。
普段見ているお芝居と違って、ちょっと大人の雰囲気で、子どもたちも舞台をじーっと見つめています。
幕間で真っ暗になると、お隣さんとコソコソって、作品について話したり、聞いたりしていました。
作品は、とてもよかった。私は特に、舞台の美術に感動。空の青さや、斜幕を使った空間づくり。。
大人の作品でした。ストーリーも私たちも抱えている心のとまどいを表していて、今の子どもたちの現実ってこうなんだろうな。。
と、思いました。大人は子どもたちに安心した居場所を作ってあげられているか、「愛してる」って伝えられているか、
考えていました。
上演が終わると、
皆からのプレゼントが渡され、握手。
実行委員の特典の記念写真と
人形まで触らせて頂きました。
こちらは 守屋君
お父さん
お母さん、まこちゃん、守屋君
(主役のリオちゃんがとってなかったね。。)
今回は小学6年生が中心となった実行委員。学校も、学年も違った子どもたちがお友達になれたこと、仲間になれたことが
今回の収穫です。
高学年祭典は次は2年後です。それまで、月1回の高学年の活動を続けていきたいと思います。
2014年09月08日
後援依頼
今日は高学年祭典の後援の依頼で徳之島町教育委員会に行きました。
教育長さんと社会教育課の方にお会いし、お話してきました。
子どもたちが自らお願いに行くと、皆さん笑顔で迎えてくれました。
子どもたちもこういう経験もしておくことはとっても大切。たくさんの方に協力を頂くこと、支えられているという自信とともに、
社会参画の一歩です。
2014年09月02日
せつなきおもひぞしる
今日は人形劇団クラルテから 事前の交流会ということで、
高平さんがやってきてくれました。
徳之島子ども劇場の高学年のメンバーに今回は神之嶺スポーツ少年団から野球部、バレー部の6年生が実行委員に加わり、
そして親や指導者の方も来ていただいての事前交流会でした。
知らないお友達もいるからと、コミュニケーションワーク。
ただ歩いているだけなのに、3分もしないうちに笑いが出て、すぐに打ち解けました。
続いて、高平さんが、いじめっ子役で出てくる、眞子ちゃんの人形を持ってきてくれ、クラルテのこと、作品のこと、 人形のことを
話してくれました。
人形遣いも体験させてもらったり、実際の台本からガヤの部分を読み合わせをしたり、
作品を見るだけでじゃなく、作品について事前に学ぶと、当日がもっと楽しいし、待ち遠しいですね。
高学年祭典10月7日(火)19:00から 徳之島町体育センター に決定しました。
2014年08月31日
クラルテツアー報告会
大人3人と小学6年2人と4年1人の6人で行ってきました。
今日はその報告会をしました。
10月にある高学年祭典の試演会を兼ねてのツアーだったので、
高学年メンバーに試演会の様子を話しています。
子ども実行委員長が自分で写真をとってきて、それをみんなにみせながら話してくれました。
これから、約1か月、たくさんの方に観ていただけるように、活動していきます。
2014年08月30日
亀津南区浜踊り保存会
高学年の活動で、島の文化を学ぼうということで、先日の井之川夏目踊りに引き続き、
亀津南区浜遅り保存会の練習風景を見学させていただきました。
まずは、歌詞を見ながら歌の練習。
ここの浜踊りの特徴は、歌の歌詞はどの曲もいっしょだという事、歌の前にある「もとうた」というにそって、この歌詞で歌っていきます。
そのもとうたによって、踊りも、リズムも違うそうです。
最初は、太鼓に合わせて、歌詞を見ながら歌の練習。男手と、女手に分かれます。
早速踊りの練習。
「踊りは踊らんと、おぼえられんよう。」と言われて、私たちも参加させていただきました。
2014年08月17日
伝統行事

子ども劇場の高学年の活動で、今年度は郷土芸能を学習しています。
8月16日(土)
井之川集落の浜下りに出掛けました。
鹿児島県の無形文化財になっている夏目踊りを一晩中
一軒一軒の家をまわり、踊り明かします。
保存会の町田さんから
浜下りの由来などを説明していただきました。
地元の子もそうでない子も
小学生が真剣に聞いています。

稲作の豊作を願って始められた伝統文化
歌の内容は、男と女の恋のかけ歌という話だけでなく、
心に残ったのは、
この伝統を続けていくことが地域のつながりを強くする、
人と人のつながりの大切さ、地域の団結力が
必要な時代と感じているとのこと
昭和59年より
保存活動を始めていらっしゃるので、
歌って踊れる子どもたちが育っていて嬉しい限りです。


朝は、最後の神社で踊り締め、
昔ながらのミンケまで(井之川でも数年前から復活)済ませて
10時過ぎの解散だったとか・・・
朝まで徹夜の皆さん、尊敬します

2014年08月14日
電気って何?

夏休みに入ってすぐの7月19日に高学年の活動を行いました

今回の活動はゲストをお招きしての学習会「電気ってなに?」
ゲストは中学校で理科の先生をしている、会員のお父さんです。

始めは会員のお父さんにみんなニヤニヤ、先生自身も知ってる顔でしたが、普段は中学生に教えているので小学生にどうやって話したらわかってもらえるかな?っとやや緊張気味。。で、昨日は飲み過ぎたらしい。。おちゃめな方です。。

これは、電気はどう流れているか、皆にイメージを書いてもらったのを発表しているところ、
+や-、電流、分子、などの言葉が出てくると、子どもたちは興味津々、大人は昔の記憶をたどって、なんかやったよな。。

こんな機械も持ってきてくれました。子どもたちは恐る恐る、でも嬉しそうに触ります。

それから、自分たちで電気を作ってみることに挑戦しました。
この企画をしたのは、来年4月の「空の村号」の取り組みのきっかけ作りです。
「空の村号」は福島原発によって、ふるさとをなくした飯舘村のお話です。
鹿児島にも再稼働するといわれている、川内原発があります。
原子力発電って?
発電ってどんな方法がある?
自分の家の電気はどこで作られている?
などの関心を持ってくれるといいなと思います。
原子力発電も反対!反対!ではなく、どうして原子力発電を作らなければならないのか、
「電気をどんどん使う人たちがいるから」と、子どもたちからあがりました。
原発をなくすために、代替エネルギーを考えることも一つ。節電も一つ。。
この夏、「節電について考える」ことができるといいなと思います。
先生、ありがとうございました。
空の村号の取り組みは今後も続いていきまーす。
2014年04月26日
ザビエッテン

春休みに集まって計画を立て、今年度の活動を決めました

そして4月は「ザビエッテン」です

ザビエッテンとはドイツ語

専用のボンドを使って、いろんなものに装飾をします

会員さんでドイツで生活経験のある親子が今日は講師になってくださいました

今回は石鹸に装飾です
こんな作品ができました15分くらいで簡単にできちゃうのに、オリジナルでとても愛着がわきます
日本のゆるキャラ「くまもん」もいます
ドイツの生活についてもお話を伺いました
「日曜日はスーパーも何もかもお休み」「公衆トイレにもおカネがかかる」と聞いて、子どもたちは「不便、行きたくない」と言ってしたが、
「日曜日はみんな休める、学校は午前中」などと聞いて、興味がわいてきたようでした
来月の予定は「タートルベイ」さんの工場見学の予定です。
子ども劇場の会員さんで小学3年生以上の方の参加をお待ちしています。
2014年01月09日
高学年キャンプとクリスマス会
場所は天城の与名間のキャンプ場。
新しく整備されていて、とてもいいところでした。

外の炊事場で火を焚いて、飯ごうでご飯を炊く経験をし、カレーを作りました。
クリスマス会を兼ねていたので、ホットケーキを焼いて、簡単クリスマスケーキも作りました。
が、、写真は忘れてました。
夜は寒いので、ロッジに泊まり、UNOをやったり、トランプをして、盛り上がりました。
12月22日の冬至だったので、ゆずを3っつ湯船に浮かべたら、絞ったり、食べたりして、湯船がすごいことになってました。
朝食はパンを作ったのですが、こんな感じ。


子どもって集まるだけで、楽しんでしょうね。解散のときには、この笑顔。

今度は、テント張りたいねって話してました。
2013年11月01日
いよいよ!

いよいよ、ティーンズアートフェスティバルの最終稽古です。
今回もむすび座の大野さんが来てくださいました


徳之島子ども劇場では劇に取り組みました


主人公は動物と話せる不思議な力をもつユイと妖精が見えたヒナ

完成度の高い作品に仕上がりました


音響も裏方も子どもたちが活躍しています




当日は奄美大島からも参加もあります。
子どもたちの表現をぜひ見に来てくださいね
